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今日からワンクリック問診はじめませんか?

問診内容を全ての電子カルテに自動連携し
作業時間を1日70分削減する方法特許出願中

問診5コマ漫画

メルプWEB問診の紹介漫画です

デモ体験

  • ①問診回答(患者さん)

    患者さんは、クリニックのWEB問診に回答します。
    スマートフォンの下にある「回答する」ボタンを押してください
    問診に回答する患者側のスマートフォン
  • ②問診閲覧(クリニック側)

    問診は、医療用語に自動で変換されカルテ記載の形になります。
    スマートフォンの下にある「カルテ送信」ボタンを押してください。
    問診結果を電子カルテに送信するクリニックのスマートフォン
    問診結果を受け取る電子カルテ

    カルテに問診結果が取り込まれます。

問診登録の手間

なかなかなかなか気づきにくいですが
1日あたりに換算すると、実は問診登録で
多くの手間が発生しています
カルテ作成にかかる時間 カルテ作成時間のBefore/After

導入した先生の声 Voice.01

宮崎雅樹先生

みやざきRCクリニック
院長 宮崎 雅樹 先生


診療科 :内科・呼吸器科・アレルギー科
地域  :東京都品川区
導入目的:業務効率化

“診察の効率化につながり、患者さんの方を向いてお話しできる時間も増えました”

ー 導入してよかった点はどこですか?
事前にお答えいただいた問診内容が、きちんとしたカルテ形式で電子カルテに反映させられることは非常に魅力的です。 診察の際にカルテ入力の労力と時間を圧縮できるため、診察の効率化に寄与しますし、診察の際にカルテ画面でなく患者さんの方を向いてお話できる時間も増えますから患者満足度アップにもつながるでしょう。
また患者さんとしても、自分が記載した問診内容がそのままカルテに反映されるということは、正しく情報が伝わったことの記録にもなるため安心感につながると思います。
ー 改善点も教えていただけますか?
改善点というより運用上の注意点ですが、メルプ上で問診の入力を完了した時点で患者さん側としては、手書きの問診票を記載される場合と比べて「必要な情報は全て伝えた」という意識が比較的強い傾向があるかもしれません。そのため医師側も問診内容をよく読みこんでおくことが重要だと思います。

導入したクリニック事務長の声 Voice.02

診療科 :内科・循環器内科
地域  :東京都
導入目的:業務効率化
1日外来数:約100人

“実際に9割以上の方が、事前にWEB問診に回答して下さっています”

ー どのような運用をしていますか?
①当院は初診の患者さんが多く、電話で予約をされた方に対して「ホームページのWEB問診票のボタンをクリックして事前に問診票にお答えいただくと診察がスムーズになります」と伝えています。そうすると、実際に9割以上の方が事前にWEB問診に回答してくれています。
②患者さんの問診内容の電子カルテへの取り込みは受付スタッフで行い、医師は該当患者さんの電子カルテを開いて問診内容を見るという運用をしています。運用は慣れればスムーズですね。
ー 導入の際に不安なことはありましたか?
操作方法に関しては特に不安はなかったです。
②一番不安だったのは電子カルテに送る際の患者さんの名前のとり間違いですね。電子カルテにワンクリックで問診票データを取り込めるので、誤送信には注意して運用しています。誤送信を防ぐためにWEB問診票で事前に記入いただいた患者さんにも、来院された際に名前と住所だけは伺っています。その時点でダブルチェックをしています。

WEB問診+カルテ連携の流れ

メルプWEB問診の流れステップ1

①患者さん(受診前)

クリニックHPのWEB問診バナーをクリックして問診票に回答します

※各クリニックですでに使われている紙問診からweb問診を作成いたします。

メルプWEB問診の流れステップ2

②クリニック側

WEB問診専用スマホ/タブレットで問診内容を確認。「電子カルテに送る」ボタンをクリック
メルプWEB問診の流れステップ3

③クリニック側

全ての電子カルテに問診が取り込まれます
連携対応電子カルテはこちら

AI問診機能

メルプWEB問診では、患者さんの回答に応じて疑わしい病気を推測して、次の質問が変わります。
医師の診断をサポートします。

(例)遷延咳嗽
遷延咳嗽問診1
遷延咳嗽問診2

様々な症状別の問診を用意しています(60症状程度)
クリニックさまでご使用になりたい問診をご選択できます

メルプWEB問診_症状

開発スケジュール(2018年度)

ご要望の高い機能から順に開発していきます

時期
開発機能
2017.9
WEB問診内容の医療用語への自動変換
→SOAPのSの部分をカルテにそのまま貼り付けられる形にします対応済み
2017.11
WEB問診を全ての電子カルテに連携
→カルテ作成時間を大幅に短縮対応済み
2018.1
患者一覧の初診・再診でのソート機能対応済み
患者問診の基本情報にメールアドレスを追加
→クリニックのお知らせを患者さんに送ることができます対応済み
2018.2
訪問診療問診のカルテ転送機能
→ヘルパーさんや介護士の患者状態に関する記録内容(食事量・飲水・褥瘡・尿量・バイタルなど)を電子カルテに転送します対応済み
2018.3
問診テンプレートの充実
→現在弊社で用意している問診テンプレート(クリニックごとのカスタマイズも可能)を、皮膚科・耳鼻科・眼科・小児科などへと広げていきます。対応済み
時期
開発機能
2018.4
トリアージ機能
→どの患者さんを優先的に診察室に呼べばいいかを問診内容から判定します対応済み
2018.5
複数診療科対応
→複数の診察室、複数の診療科で運用しているクリニックにも対応し、問診内容に応じて診察室を割り振ります
2018.6
健康保険証アップロード機能
→来院前に初診患者カルテ枠の作成が可能になります
2018.7
紹介状自動作成機能
→問診内容から、紹介状の定型文を自動作成し、紹介状フォーマットにワンクリックで転送します。
2018.9
疑い病名表示機能
→問診の回答をもとに、疑わしい病気を医師管理画面に表示します。検査もれが少なくなります。
2018.11
推奨検査表示機能
→問診の回答をもとに、疑わしい病気とともに押さえておくべき検査内容を表示します。
2018.12
サービスパッケージ化
→サービスをパッケージ化し、ソフトウェアを院長先生自らインストールしてセットアップできるように、さらに簡略化します。

3つの特長

カルテ作成時間が短縮されます

時間短縮

今までカルテ作成に費やされていた時間が時、今までの1/18程度に短縮されます
診療スタイルの変化

診療スタイルの変化

医師目線の選択キーワードによるWEB問診で、医師が知りたい患者さんの主訴が事前に得られます。患者さんの悩みに最初からフォーカスできます
電子カルテと安価で即連携

安価で即連携

電子カルテ業者とWEB問診業者間の連携完了を待つ必要はありません。およそ15分でセットアップ完了です。
連携対応電子カルテはこちら

ご利用クリニック

みやざきRCクリニック

みやざきRCクリニック

内科・呼吸器科・アレルギー科

特徴

アレルギー・呼吸器疾患のトータルケア。睡眠時無呼吸症候群のワンストップ治療

アクセス

新馬場駅2分

虎ノ門とうまクリニック

虎ノ門とうまクリニック

内科・神経内科・循環器内科・呼吸器内科

特徴

①日本でも数少ない神経内科と循環器内科のコラボクリニック
②高血圧・脂質異常症・糖尿病などの生活習慣病を脳心疾患予防の観点からしっかり治療

アクセス

虎ノ門駅2分

emiスキンクリニック松濤

emiスキンクリニック松濤

皮膚科・美容・形成外科

特徴

①皮膚科専門医の経験豊富な女性ドクターによる診療
②カスタムメイド診療を落ち着いて受診していただけるクリニック
③完全個室でゆったり施術

アクセス

渋谷駅2分

新田耳鼻咽喉科

新田耳鼻咽喉科

耳鼻咽喉科

特徴

アレルギー性鼻炎のレーザー治療・感染症対策として必要のない抗生剤は使わないクリニック

アクセス

鶴見駅 バス10分

いしいこどもクリニック

小児科・アレルギー科

特徴

病気だけではなく子供達の成長と発達を踏まえてトータルケアをするクリニック

アクセス

上野芝駅または津久野駅:徒歩10~15分

導入

お申し込み

お申し込み

下記お問い合わせページよりお問い合わせ下さい。数時間以内に返信いたします。
設定

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アポイントの日時を設定してください。15分ほどで設定完了です
スタート

スタート

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価格

導入サポート費用

20万円

10万円

(導入サポート費:作成問診数・導入端末数に応じて変わります。
スマホ/タブレット端末代別)

月額

1,9800

9,800円(税込)

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