開発スケジュール(2021年)

ご要望の高い機能から順に開発していきます

2021年

1月
削除済み問診の一時保存機能

問診一覧から削除してしまった問診を一時的に保存し、必要に応じてお戻しすることが可能な機能をリリースしました。詳細はこちら

問診マーケットリニューアル

導入医院の作成問診やメルプ作成の雛形問診を共有する「問診マーケット」機能がアップデートされ、各問診に紐づいて解説記事が表示されます。詳細はこちら

3月
メルプ問診Push通知機能

患者さんの問診入力が終わった際に、医院側の管理画面でpush通知がきます。問診到着の見逃しを防げます。

4月
メルプ患者向けアプリ

クリニックから患者さんに、クリニックのお知らせをアプリで一方向で送れるようになります。また、患者さんは問診入力の際の個人情報(名前・性別・生年月日など)の二度入力の手間がなくなります。詳細はこちら

6月
問診回答途中終了機能

患者さんは問診の回答途中でも、終了したい場合に、回答を終了することができるようになります。詳細はこちら

患者向けかかりつけアプリに、メルプAI受診相談機能を搭載

症状別のメルプ問診を回答することで、緊急度、受診すべき診療科が表示され、該当のクリニックを検索できます。そのままクリニックのメルプWEB問診に患者さんは回答できます。詳細はこちら

8月
患者向けかかりつけアプリに、病院検索機能を搭載

メルプ症状別のメルプ問診を回答することで、緊急度、受診すべき診療科が表示され、そのまま該当の病院を検索できるようになります。

10月
複数クリニック同時ログイン機能

多店舗経営や病院でのご利用などで、複数のメルプアカウントをご利用している場合に、同時にログインできるようになります。

問診マーケットコピー機能

導入医院の方で、問診マーケットに掲載されている問診テンプレートを自由にコピーして自院の問診に組み込むことができるようになります。

2020年

1月
問診一覧表示カスタマイズ機能

患者さんの任意の問診回答を患者一覧にも表示し、検索対象にすることができます(診療科・主訴など)

多言語問診:7診療科に対応

多言語問診(英語・中国語・広東語・韓国語・ベトナム語・スペイン語・ポルトガル語)を内科・小児科・耳鼻科・眼科・皮膚科・泌尿器科・脳神経外科・精神科に対応いたします。詳細はこちら

3月
質問画像表示機能

質問にテキストだけではなく画像も表示できるようになります。言葉だけではなかなか患者さんに伝わりにくい内容(便の性状・尿の色・腹痛の部位など)でご活用ください。

4月
各種予約システムとのAPI連携
メルプ問診のAPIを開放し、各種予約システムとのAPI連携を進めます(進行中)。
多言語問診の自由入力のgoogle自動翻訳機能

多言語問診で外国人の患者さんが外国語で自由入力した内容を日本語へ自動翻訳して、医院側の問診に反映します。

5月
スコアリング機能

問診の各項目にスコア点数をつけて、問診詳細画面にスコア合計得点を表示できます。

6月
画像の電子カルテ送信機能

→文字情報だけではなく、画像(電子署名、シェーマ含む)も全ての電子カルテにワンクリックで送信できるようになります。

7月
患者基本情報・問診CSV出力機能

→患者さんの問診のうち、学会発表など医院で分析したい項目を患者IDと紐付けて一括でCSV出力できるようになります。詳細はこちら

8月
シンガポールregionの立ち上げ

→シンガポールでの導入に伴い、サーバーをシンガポールにも立てて海外対応します。

10月
問診音声入力機能

→問診の自由入力の部分を文字入力だけではなく音声入力できるようになります。音声入力された情報はそのまま文字変換され、全ての電子カルテにワンクリックで送信できます。在宅診療で特にご活用できます。詳細はこちら

11月
ラベル管理機能

→緊急度以外にも医師側で任意のラベルを複数設定して、患者さんの管理を行うことができます。

2019年

1月
お知らせ表示機能

→問診の結果をもとに、事前に読んでおいてほしい内容を結果画面に表示して、患者さんに読んでいただくことが可能になります(例:主訴で鼻血を選択した人に、処置の内容を説明するページを表示するなど)

2月
健康保険証アップロード機能

来院前に初診患者カルテ枠の作成が可能になります詳細はこちら

3月
患者ログイン機能

再受診の患者さんの患者情報の入力の手間が省けます

4月
文字サイズ変更機能

→問診の文字サイズを小中大で変更できるようになります。高齢者の方や小さい文字が見えにくい人のため

5月
シェーマ機能

問診回答時に、シェーマを開いて患者さんが書き込みをできるようになります(例:人体のシェーマでしびれの範囲を囲む)。

7月
電子サイン機能

ワクチン接種問診票、検査同意書などに患者さんが電子サインできるようになります。紙でのやり取りが不要になります。

紹介状・お薬手帳取り込み機能

紹介状やお薬手帳など紙での記載情報をOCRで読み取り、文字情報を電子カルテにワンクリックで転送します。詳細はこちら

8月
推奨検査表示機能
問診の回答をもとに、必要な検査内容を医院管理画面に表示します。
12月
問診バックアップ機能

作成した問診をバックアップできるようになります。一部の問診だけを非公開にすることができます(冬の間だけインフルエンザの問診を使うなど)

2018年

1月
 

患者一覧の初診・再診でのソート機能

初診・再診ごとに患者さんを並べ替えることができます。

患者問診の基本情報にメールアドレスを追加

クリニックのお知らせを患者さんに送ることができます

2月
訪問診療問診のカルテ転送機能

ヘルパーさんや介護士の患者状態に関する記録内容(食事量・飲水・褥瘡・尿量・バイタルなど)を電子カルテに転送します

3月
問診の充実

現在弊社で用意している問診(クリニックごとのカスタマイズも可能)を、皮膚科・耳鼻科・眼科・小児科などへと広げていきます。

4月
トリアージ機能

どの患者さんを優先的に診察室に呼べばいいかを問診内容から判定します

5月
複数診療科対応

複数の診察室、複数の診療科で運用しているクリニックにも対応し、問診内容に応じて診察室を割り振ります

6月
医療機関向け問診管理機能

クリニックの先生が自ら自由に問診を作成・修正できるようになります。

8月
問診表示カスタマイズ機能

カルテに取り込む問診に関して、箇条書きタイプか文章タイプかを自由にカスタマイズすることができます。

10月
多言語対応

作成した問診内容を多言語対応します(英語・中国語・韓国語・スペイン語・ベトナム語etc)。詳細はこちら

11月
問診月次集計機能

問診内容の全て「来院したきっかけや、初心再診割合・主訴別の内訳など)」の月次集計情報をクリニックの管理画面で確認できます。詳細はこちら

2017年

9月
WEB問診内容の医療用語への自動変換

SOAPのSの部分をカルテにそのまま貼り付けられる形にします

11月
WEB問診を全ての電子カルテに連携

カルテ作成時間を大幅に短縮

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050-1751-1307(平日9:00~18:00) ※導入済み医院はこちら:050-1751-1201

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