国内利用者数No.1
WEB問診「メルプ」

Bluetoothで電子カルテに自動連携(特許取得済み)
電子カルテごとの連携開発が不要。

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050-1751-1309
(平日9:00~18:00)
※導入済み医院はこちら:050-1751-1201

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メルプWEB問診

メルプWEB問診助成金適用

メルプWEB問診とは?

患者様がWEB上で行った問診の結果を、
ワンクリックで電子カルテに飛ばせるサービスです。
問診時間を1/30まで削減できるため、業務効率化で導入いただく医院様が多数いらっしゃいます。



現役医師が開発!
導入件数1000医院を突破

医師が開発したメルプWEB問診
メルプWEB問診導入医院数

現役の医師が自らプログラミングを組み、開発しているので、クリニック運営に本当に必要な機能をお届けしています。
医療現場に寄り添ったプロダクトをクリニックと一緒に作り上げており、導入件数は1000医院を突破しました。
現在も導入件数が毎月増加しています。

今後も、医療現場に近いからこそ分かる課題を察知し、プロダクトを改善していきます。


メルプ開発に込められた思い

dr_yoshinaga

吉永 和貴 CEO 内科医

1988年生まれ。慶應義塾大学医学部卒。
学部時代に医療情報配信サービスの開発をきっかけにプログラミング並びにデータ解析に熱中。

初期研修終了後、2016年に株式会社フリクシーを創業。国立国際医療研究センター総合内科診療医。

医師が自ら開発

メルプWEB問診は、現役内科医である代表の吉永和貴が自ら開発した、全ての電子カルテに連携できるWEB問診です。
電子カルテ+紙問診の場合、多くは受付の方がスキャンした紙問診を見ながら電子カルテに入力しています。この業務は医療の質を考えるうえで本当に必要なのかと考え、全ての電子カルテに連携できるWEB問診を開発しました。

きっかけは、外来診療で

きっかけは、内科医として勤務していた時です。当時のクリニックでは電子カルテと紙の問診票を併用していて、問診にいくつか課題があることに気づきました。

1つ目は、待合室で一番患者さんが体調が悪い時に問診票を書くのは理にかなっていないことです。例えば、風邪の方は「今日はどうされましたか?」の問診に「かぜ」としか書かない人がほとんどでした。患者さんに一度聞いたところ「しんどいので問診票に詳しく症状を書かないし、そのあと診察室ですぐに医師に伝えるのに、どうして待合室でわざわざ問診を記入しないといけないのか?」と言われたこともありました。

2つ目は、問診票のカルテ転記の作業が意外と時間かかることです。患者さんが記入した紙問診は、まず受付がスキャンし、PDFとして電子カルテに取り込みます。私はそのPDFを開いて中の文字を電子カルテに転記する作業をして、終わってから患者さんを診察室に呼んでいました。当たり前のようにやっていましたが、1患者あたり1分半くらいはかかっていました。

3つ目は、医師の質問を定形化して診療を効率化できるのではないかということです。症状に合わせた質問は大体決まっています。例えば、インフルエンザ疑いの方の場合、「のどは痛いですか」「周りでインフルエンザにかかった人はいますか」と毎回聞いています。こうした質問を事前に定形化して患者さんに回答してもらえれば診療の効率化につながるのではと思いました。

このような私が感じた現場の課題を解決できるサービスを開発できれば、他の先生方にも受け入れてもらえるのではと思い、開発を始めました。

 

実際にメルプの画面を見てみる

各診療科ごとに簡易的なWEB問診画面を見ることが可能です。



現役医師が開発!
導入件数1000医院を突破

医師が開発したメルプWEB問診
メルプWEB問診導入医院数
現役の医師が自らプログラミングを組み、開発しているので、クリニック運営に本当に必要な機能をお届けしています。
医療現場に寄り添ったプロダクトをクリニックと一緒に作り上げており、導入件数は1000医院を突破しました。
現在も導入件数が毎月増加しています。
今後も、医療現場に近いからこそ分かる課題を察知し、プロダクトを改善していきます。


WEB問診メルプが選ばれる理由【その1】

業務効率化で、医院・スタッフ・患者様が喜ぶ!

問診の時間を1/30まで短縮

メルプWEB問診による問診転記時間短縮
事前に患者様より問診票をご入力いただき、問診データを電子カルテへそのまま送信することが可能です。
1問診あたりの時間を削減出来るだけでなく、事前に患者様の状況が把握出来るので、スタッフも対応準備を行うことが可能です。

電子カルテのコピーも簡単3秒

メルプWEB問診なら電子カルテへのコピーも簡単3秒
1タップで電子カルテへ連携出来るので、3秒で転載作業が終わります。
スタッフの負担削減、転載ミスの削減に繋がります。
全ての電子カルテに対応可能なので、どの医院様でもご利用可能です。

待ち時間削減でリピート率向上

メルプWEB問診で待ち時間削減
待ち時間を削減することで、医院全体のリピート率向上に貢献できます。
実際に導入いただいてる医院様周辺にお住まいの方へアンケートを取得し、メルプが患者様にとっても良いプロダクトなのか確認し、改善を進めています。


\今なら無料導入サポート付き/


WEB問診メルプが選ばれる理由【その2】

導入がカンタン!明日から使えるWEB問診

無料デモ体験できる

メルプWEB問診無料体験
WEB問診を気軽に始めていただくために、WEB問診メルプでは無料体験を用意しています。
システムが苦手な方でも、まずは体験して頂くことをオススメしています。

導入医院の問診をコピペ利用OK

メルプWEB問診は導入医院の問診をコピーして利用可能
WEB問診メルプを導入して頂いた医院の問診「問診マーケット」として公開しています。(許可を得たものが公開されています)
問診をゼロから作成するのは手間がかかるので、導入クリニックの問診を元に、自院向けにアレンジして作成することが可能です。

全ての電子カルテと即連携可能

メルプWEB問診による電子カルテとの即連携
電子カルテとの連携開発の必要が無いので、開発費用や手間がかかりません。
WEB問診メルプは、独自に特許を取得した技術を用いて、全ての電子カルテと簡単に連携できる機能を実装しています。


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メルプを利用した患者様の声

またWEB問診メルプを利用したいですか?

メルプWEB問診を再度利用したい人の割合

メルプWEB問診利用ユーザー

小児科での利用

Y・Tさん(28歳 主婦)

紙問診票の時は、待合室で1人を抱っこしながら、もう片方で問診を記入しなければならずとても大変でした。しかも、子供が3人いるので、問診記入している間に子供が待合室を走り回るので問診記入どころではありませんでした。WEB問診になってから家で子供に目をかけながら事前にポチポチと手軽に選択肢きで入力できるようになり、本当に助かりました。

紙問診票を利用している方に
どの程度おすすめしたいですか?

メルプWEB問診をどの程度進めたいか

メルプWEB問診利用ユーザー

産婦人科での利用

A・Kさん(32歳 主婦)

今までは、問診記入が終わって受付に渡すと、さらに細かい内容を他の患者さんがいる前で聞かれることがあり、プライバシー的に嫌でした。WEB問診ではそのようなことがなくなり、安心してクリニックに行くことができ、良かったです。これからも是非使いたいです。

メルプを利用した医院様の声

あんなに問診で人と時間が取られていたのが嘘のようで、
スタッフみんな喜んでいます。

メルプWEB問診 せごえ耳鼻咽喉科
メルプWEB問診 せごえ耳鼻咽喉科

せごえ耳鼻咽喉科 | 瀬越 昌弘院長 | 耳鼻咽喉科

当院の場合、看護師が待合室で患者さんから話を伺っていましたが、話し出すと止まらない人や要領を得ない人も多く、また内服薬を本で調べてコピーした処方箋に書き込むなど非常に時間がかかっていました。
その時に出会ったのがメルプのWEB問診です。実際に自分のスマホでサクサク動く問診を見た時には感動し、これぞ求めていた姿だと大袈裟ではなく驚愕でした。

祖父母さんが孫を連れて来院される場合でも、
親御さんが事前にWEB問診を記入できるので、私達も患者様も助かっています。

メルプWEB問診 あわのこどもクリニック
メルプWEB問診 あわのこどもクリニック

あわのこどもクリニック | 面家 健太郎院長 | 小児科

当院では、院内での滞在時間を減らしたいという思いがありまして、できるだけ紙に頼らない対応をしたいとも思っていましたので、開業当初からWEB問診を導入することを検討していました。
非常に時間がかかっていました。
メルプWEB問診を導入してから、今では約80%の患者様が事前にWEB問診を完了されており、滞在時間の削減を実現できたので助かっています。

導入してから3ヶ月程度で、
9割の方にWEB問診を事前入力していただけるようになりました。

メルプWEB問診 かねこ消化器内視鏡肛門外科クリニック
メルプWEB問診 かねこ消化器内視鏡肛門外科クリニック

かねこ消化器内視鏡肛門外科クリニック | 金子 健太郎院長 | 消化器内科・肛門外科

当院は地方で、ご高齢の方も多いので、患者さんにWEB問診を勧めてどれだけの方が使ってくれるのだろう?という不安がありました。あまり受け入れられないのではないかと感じていました。
こちらに関しては、実際にメルプWEB問診を運用し始めて、ほとんどの方が事前に問診を入れてくださるようになったので助かっています。


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メルプは他にも機能が豊富

より便利に使い込みたい方向けの機能を用意しています。
もし気になる場合はぜひ無料体験や資料にてご確認いただければと思います。

メルプWEB問診クレジット決済機能

クレジット決済機能

WEB問診完了後、そのままオンラインで決済することが可能。1つの問診で外来とオンライン資料と両方に対応可能です。

メルプWEB問診OCR機能

OCR機能

紹介状やお薬手帳など、紙の書類をOCRでスキャンして文字情報のみを電子カルテにワンクリックで貼りつけることが可能です。

メルプWEB問診多言語機能

多言語機能

患者様は多言語対応したWEB問診を記入し、医師側には日本語で問診結果が表示されます。英中韓スペイン・ポルトガル・ベトナム語対応。今後約20言語に対応予定です。

メルプWEB問診集計機能

問診集計

作成した問診を自動で月次集計できます。画像・エクセル・CSVで出力、印刷も可能です。医院の来院分析や患者アンケートとしても活用できます。

メルプWEB問診電子署名

ワクチン問診・電子署名

予防接種の問診にも対応。患者電子署名機能を備えています。同意書にも使えます。「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に準拠した形で、問診票のデジタルデータが原本化されます。

メルプWEB問診ボイス機能

ボイス機能

診察内容を音声入力して、全ての電子カルテにワンクリックで送ることができます。

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