今日からワンクリック問診始めませんか?

問診を全ての電子カルテに自動連携し
受付の負担待ち時間を1日70分短縮します特許出願済み 2017-228229

ワンクリック問診とは

問診結果を電子カルテに飛ばすことをワンクリック問診と言います。
それでは実際にデモを体験してみましょう。

スマートフォンの下にある「カルテ送信」ボタンをクリックしてください。
問診結果を電子カルテに送信するクリニックのスマートフォン

クリニック専用アプリ

問診結果を受け取る電子カルテ

カルテに問診結果が取り込まれます。

診療科別WEB問診

メルプでは、各診療科別のWEB問診を用意しています。
ボタンをクリックして、内容をご覧下さい

医療機関側で、自由に問診を作成・管理することもできます。詳細はこちら

WEB問診作成機能

弊社で用意している診療科別の雛形のWEB問診をもとに、クリニック側でいつでも自由に修正できます。

問診作成機能の特徴

1)特定の回答に紐づいた質問を自由に作成できます(主訴が「咳」の人に対して、咳に関連する質問のみを表示するなど)
2)修正した問診はリアルタイムで確認可能です
3)回答は、自由入力、選択式回答(単一、複数)、数字入力に対応しています

開発経緯

メルプWEB問診は、内科医である代表の吉永和貴が自ら開発した、全ての電子カルテに連携できるWEB問診です。電子カルテ+紙問診の場合、受付の方がスキャンした紙問診を見ながらせっせと電子カルテに入力しています。時には医師が入力することもあります。
この業務は本当に必要なのか、もっと効率化できるのではないかと考え、全ての電子カルテに連携できるWEB問診を開発しました。
カルテ作成にかかる時間

導入した先生の声 Voice.01

瀬越昌弘先生

せごえ耳鼻咽喉科
院長 瀬越 昌弘 先生


診療科 :耳鼻咽喉科
地域  :愛媛県松山市
導入目的:業務効率化
耳鼻科開業24年目にして電子カルテの導入に踏み切りました。
最大の理由は受付事務の業務の簡素化です。
レセコンで名前やIDを検索して紙カルテを出し、日付のハンコを押し、診察が終われば検査や処置、点滴などをレセコンに入力し、検査結果を貼り付け、また名前順にカルテ棚にしまい込む。などなど非常に煩雑で時間のかかる業務をなくしたかったからです。また日々の時間外、また月末はレセプトで遅くまで残り、流石に労働時間が多すぎて申し訳なくなりました。

導入に当たってもう一点改善したいことがありました。
問診に時間と人手を取られることです。
当院の場合、看護師が待合室で患者さんから話を伺っていましたが、話し出すと止まらない人や要領を得ない人も多く、また内服薬を本で調べてコピーした処方箋に書き込むなど非常に手間がかかっていました。

その時に出会ったのがメルプのWEB問診です。
実際に自分のスマホでサクサク動く問診を見た時には感動し、これぞ求めていた姿だと大げさではなく驚愕でした。

運営していく上での一番肝心なのは問診の作り方です。
試行錯誤しながら、どの程度聞き込んだらいいのか、不必要なものは何か、電子カルテ上で煩雑に見えないためにはどうしたら良いかなど、一つ一つ考えながら作っていく作業は、大変でもあり、また楽しい時間でもありました。実際に稼働して驚いたのは、患者さんがほとんど抵抗なくスマホで問診を送ってくれることです。

ほぼ8割、9割の人は自分のスマホで、またご高齢者の場合は付き添いの方が入れてくださいますし、一人で来られて慣れていない方は看護師がiPadで話を聞きながらWEB問診をします。

漫然と、「どうしました?」と聞くよりも、例えばめまいであれば、いつからどのような、という風な問診を作っておけば時間も短くすみますし、あとは診察しながら必要なことを聞き出していくだけですみます。
初診の場合は症状を色々選択できるようにしましたが、再診の場合は思い切って自由に書くところだけにして見ました。
前もってクラークが問診をチェックして、足りない場合は看護師が聞きにいくことで十分対応できています。

私が一番気に入っている機能は、問診を文章表示にすることができることです。
「いつから」「どちらの耳が痛いですか?」という質問であれば、患者さんが打ち込むのは「昨日」「右耳」だけですが、これが「昨日から右耳が痛い」と表記でき、カルテ上もわかりやすくなります。

また、患者さんからの反応で納得したのは、
「今までのように待合室で問診を聞く場合には何で病院に来たかを周りの人に聞かれていた。web問診を導入してプライバシーが保たれるようになった。」という嬉しい驚きの反応でした。

最初はわからないことだらけでしたが、フォローも充実しており、質問にはすぐに返事が来ますし、また改善点を提案すると驚くほど迅速に対応してくれます。
あんなに問診で人と時間が取られていたのが嘘のようでスタッフみんな喜んでいます。

画期的なシステムであり、また今後も発展性があると思うので、私もできるだけ協力して、更に素晴らしいWEB問診になっていけばいいなと思います。

導入した先生の声 Voice.02

宮崎雅樹先生

みやざきRCクリニック
院長 宮崎 雅樹 先生


診療科 :内科・呼吸器科・アレルギー科
地域  :東京都品川区
導入目的:業務効率化

“診察の効率化につながり、患者さんの方を向いてお話しできる時間も増えました”

ー 導入してよかった点はどこですか?
事前にお答えいただいた問診内容が、きちんとしたカルテ形式で電子カルテに反映させられることは非常に魅力的です。診察の際にカルテ入力の労力と時間を圧縮できるため、診察の効率化に寄与しますし、診察の際にカルテ画面でなく患者さんの方を向いてお話できる時間も増えますから患者満足度アップにもつながるでしょう。
また患者さんとしても、自分が記載した問診内容がそのままカルテに反映されるということは、正しく情報が伝わったことの記録にもなるため安心感につながると思います。
ー 改善点も教えていただけますか?
改善点というより運用上の注意点ですが、メルプ上で問診の入力を完了した時点で患者さん側としては、手書きの問診票を記載される場合と比べて「必要な情報は全て伝えた」という意識が比較的強い傾向があるかもしれません。そのため医師側も問診内容をよく読みこんでおくことが重要だと思います。

導入した先生の声 Voice.03

新田耳鼻咽喉科

診療科 :耳鼻科
地域  :神奈川県
導入目的:業務効率化
1日外来数:約120人

“患者さんも自分の症状を伝えられたという安心感が生じています”

ー 導入してのご感想をお聞かせください
当院は1日120名近くの患者様が来院されますが、6-7割の方が使ってくれています。再診の方も症状の変化を入力できるので診察前の業務効率化につながっています。また問診用紙の使用に伴う業務も大幅にへり事務方にも好評です。
患者さまも医師の前だと緊張してなかなか話せない、いいわすれてしまうという方がいましたが事前にチャットでの質問に答えていただくことで、自分の症状を伝えられたという安心感が生じるみたいで、患者さまからの評判も良いです。
ー 改善点を教えてください。
アプリから電子カルテに問診を送信したタイミングで、自動的に送信済みのステータスに切り替わってほしいです。他にも追加の開発の要望はたくさんありますので、伝えていきたいと思います。

導入した事務長の声 Voice.04

診療科 :内科・循環器内科
地域  :東京都
導入目的:業務効率化
1日外来数:約100人

“実際に9割以上の方が、事前にWEB問診に回答して下さっています”

ー どのような運用をしていますか?
①当院は初診の患者さんが多く、電話で予約をされた方に対して「ホームページのWEB問診票のボタンをクリックして事前に問診票にお答えいただくと診察がスムーズになります」と伝えています。そうすると、実際に9割以上の方が事前にWEB問診に回答してくれています。
②患者さんの問診内容の電子カルテへの取り込みは受付スタッフで行い、医師は該当患者さんの電子カルテを開いて問診内容を見るという運用をしています。運用は慣れればスムーズですね。
ー 導入の際に不安なことはありましたか?
操作方法に関しては特に不安はなかったです。
②一番不安だったのは電子カルテに送る際の患者さんの名前のとり間違いです。電子カルテにワンクリックで問診票データを取り込めるので、誤送信には注意して運用しています。誤送信を防ぐためにWEB問診票で事前に記入いただいた患者さんにも、来院された際に名前と住所だけは伺っています。その時点でダブルチェックをしています。

ご利用クリニック

診療科を問わず、多くの医療機関で導入いただいています

ナビタスクリニック新宿

ナビタスクリニック新宿

内科・小児科・皮膚科・貧血外来・血液内科・トラベル外来

特徴

会社や学校帰りに受診できるよう、夜間の急病に対応できるよう、平日は夜9時まで診療

虎ノ門とうまクリニック

虎ノ門とうまクリニック

内科・神経内科・循環器内科・呼吸器内科

特徴

日本でも数少ない神経内科と循環器内科のコラボクリニック

新田耳鼻咽喉科

新田耳鼻咽喉科

耳鼻咽喉科

特徴

アレルギー性鼻炎のレーザー治療・感染症対策として必要のない抗生剤は使わないクリニック

emiスキンクリニック松濤

emiスキンクリニック松濤

皮膚科・美容・形成外科

特徴

①皮膚科専門医の経験豊富な女性ドクターによる診療
②カスタムメイド診療を落ち着いて受診していただけるクリニック
③完全個室でゆったり施術

いしいこどもクリニック

いしいこどもクリニック

小児科・アレルギー科

特徴

病気だけではなく子供達の成長と発達を踏まえてトータルケアをするクリニック

柴垣医院

柴垣医院

人工透析内科・在宅診療

特徴

ご自宅でできる腹膜透析について、各総合病院と密接に連携しながら、在宅医療でのさらなる普及に努めています。最新のITシステムを積極的に導入しながら、医療・介護専門職との緊密な情報連携を実現してまいります

アイキッズクリニック

アイキッズクリニック

小児科

特徴

①子供の病気の治療だけではなく、生活・栄養指導による予防にも力を入れているクリニック
②LINEでの医療相談も行なっている

いしおか医院

いしおか医院

内科・胃腸内科・放射線科 健康診断・人間ドック

特徴

①超音波・レントゲン・CT・胃カメラ・大腸カメラ、検体検査などを完備
②上部・下部消化管内視鏡、生活習慣病(糖尿病・高血圧症・高脂血症など)の治療に注力

ぐんぐんキッズクリニック

ぐんぐんキッズクリニック

小児科・アレルギー科

特徴

①複数の小児科専門医が、それぞれの経験を活かして診療
②様々な角度からお子様を診ることで、より質の高いケアを提供

せごえ耳鼻咽喉科

せごえ耳鼻咽喉科

耳鼻咽喉科

特徴

①中耳炎、難聴、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、花粉症、咽頭炎などの「耳・鼻・のどの病気」の診療を行っている
②お子様の負担となる鼓膜切開を行わずに治療

前橋ミナミ眼科

前橋ミナミ眼科

眼科

特徴

①白内障手術・レーザー手術・緑内障・網膜症・ドライアイ・結膜炎・まぶた・小児眼科など豊富な経験(眼科専門医2名)
②最新設備と徹底した衛生管理で適切・安心の医療を提供

いよりこどもクリニック

いよりこどもクリニック

小児科・アレルギー科

特徴

①妊娠後半から0歳児の前半のお子様を持つお母さん向けに、無料の公開講座を開催
②アレルギー疾患にも力を入れているクリニック

みやざきRCクリニック

みやざきRCクリニック

内科・呼吸器科・アレルギー科

特徴

アレルギー・呼吸器疾患のトータルケア。睡眠時無呼吸症候群のワンストップ治療

はやしま小児科

はやしま小児科

小児科・発達相談外来

特徴

①発達相談外来・予防接種を積極的に行っている
②子どものこころと体の健康を守り、子育てをするご両親を応援するクリニック

わたなべ内科クリニック

わたなべ内科クリニック

内科・消化器内科

特徴

風邪症状から、高血圧・糖尿病・高脂血症などの生活習慣病の治療や専門である消化器の病気まで、幅広く診療

はやさかクリニック

はやさかクリニック

内科・肝臓内科・消化器内科

特徴

①内科、特に肝臓病の適切な診療
②栄養療法、高濃度ビタミンC点滴などぼ点滴療法に対応
③落ち着いたBGMと吹き抜けの広々とした心安まる空間

AMI株式会社

AMI株式会社

特徴

①電子聴診器の自動診断アシスト機能の開発
②予防医療+遠隔医療の全く新しいヘルスケアサービス

ナビタスクリニック立川

ナビタスクリニック立川

特徴

①平日は毎日、内科・夜9時、小児科・夜8時まで診療受付
②血液検査やレントゲン、超音波での緊急検査にも対応

はぎわら内科クリニック

はぎわら内科クリニック

内科・消化器科・循環器科・小児科

特徴

食道、胃、十二指腸、から大腸、肛門までの専門的な検査治療を1999年の開院以来行っている

錦糸町内科ハートクリニック

錦糸町内科ハートクリニック

内科・循環器内科・呼吸器内科・糖尿病内科

特徴

①総合内科専門医が幅広く柔軟に対応

②循環器内科専門医が最新の知見に基づいて真摯に対応

診察から会計までスムーズ

水道橋ひふ科クリニック

水道橋ひふ科クリニック

皮膚科・美容皮膚科・小児皮膚科・アレルギー科

特徴

①お肌の健康と美のかかりつけ医

②患者さまのお悩みとご希望をしっかりとうかがった上で、丁寧にわかりやすくご説明

開発スケジュール(2019年度)

ご要望の高い機能から順に開発していきます

時期
開発機能
2017.9
WEB問診内容の医療用語への自動変換
→SOAPのSの部分をカルテにそのまま貼り付けられる形にします対応済み
2017.11
WEB問診を全ての電子カルテに連携
→カルテ作成時間を大幅に短縮対応済み
詳細はこちら
2018.1
患者一覧の初診・再診でのソート機能対応済み
患者問診の基本情報にメールアドレスを追加
→クリニックのお知らせを患者さんに送ることができます対応済み
2018.2
訪問診療問診のカルテ転送機能
→ヘルパーさんや介護士の患者状態に関する記録内容(食事量・飲水・褥瘡・尿量・バイタルなど)を電子カルテに転送します対応済み
2018.3
問診の充実
→現在弊社で用意している問診(クリニックごとのカスタマイズも可能)を、皮膚科・耳鼻科・眼科・小児科などへと広げていきます。対応済み
詳細はこちら
2018.4
トリアージ機能
→どの患者さんを優先的に診察室に呼べばいいかを問診内容から判定します対応済み
詳細はこちら
2018.5
複数診療科対応
→複数の診察室、複数の診療科で運用しているクリニックにも対応し、問診内容に応じて診察室を割り振ります
対応済み
2018.6
医療機関向け問診管理機能
→クリニックの先生が自ら自由に問診を作成・修正できるようになります。対応済み
詳細はこちら
2018.8
問診表示カスタマイズ機能
→カルテに取り込む問診に関して、箇条書きタイプか文章タイプかを自由にカスタマイズすることができます。対応済み
詳細はこちら
2018.10
多言語対応
→作成した問診内容を多言語対応します(英語・中国語・韓国語・スペイン語・ベトナム語etc)。対応済み
詳細はこちら
2018.11
問診月次集計機能
→問診内容の全て「来院したきっかけや、初心再診割合・主訴別の内訳など)」の月次集計情報をクリニックの管理画面で確認できます。対応済み
詳細はこちら
時期
開発機能
2018.12
スタッフ問診機能
→患者さんだけではなく、スタッフの方も患者さんの問診結果をもとに追加の問診を取り、電子カルテに結果を飛ばすことができます(バイタル・意識レベルの評価など)。対応済み
詳細はこちら
2019.01
お知らせ表示機能
→問診の結果をもとに、事前に読んでおいてほしい内容を結果画面に表示して、患者さんに読んでいただくことが可能になります(例:主訴で鼻血を選択した人に、処置の内容を説明するページを表示するなど)対応済み
詳細はこちら
2019.02
健康保険証アップロード機能
→来院前に初診患者カルテ枠の作成が可能になります対応済み
詳細はこちら
2019.03
患者ログイン機能
→再受診の患者さんの患者情報の入力の手間が省けます対応済み
詳細はこちら
2019.04
文字サイズ変更機能
→問診の文字サイズを小中大で変更できるようになります。高齢者の方や小さい文字が見えにくい人のため対応済み
詳細はこちら
2019.05
シェーマ機能
→問診回答時に、シェーマを開いて患者さんが書き込みをできるようになります(例:人体のシェーマでしびれの範囲を囲む)。対応済み
詳細はこちら
2019.07
電子サイン機能
→ワクチン接種問診票、検査同意書などに患者さんが電子サインできるようになります。紙でのやり取りが不要になります。対応済み
詳細はこちら
紹介状・お薬手帳取り込み機能
→紹介状やお薬手帳など紙での記載情報をOCRで読み取り、文字情報を電子カルテにワンクリックで転送します。対応済み
詳細はこちら
2019.08
推奨検査表示機能
→問診の回答をもとに、必要な検査内容を医院管理画面に表示します。対応済み
2019.11
問診バックアップ機能
→作成した問診をバックアップできるようになります。

メルプWEB問診導入後の流れ

契約後運用開始までの流れ(約1週間ほど)は、こちら

STEP1)患者さんは事前に問診入力

患者WEB問診
・クリニックのホームページや予約システムと連動して、来院前に問診を入れていただきます。
・直接来院された患者さんに問診案内リーフレットをお渡しして、自身のスマホから問診を入れていただいたり、クリニックでタブレットを渡していただき待合室で記入いただくことも可能です。

STEP2)問診を受付で確認して電子カルテに取り込み

医療機関WEB問診
・患者さんが問診回答終了した時点で、医療機関側で問診を確認することができます。
・問診内容は、カルテ表記文として医療用語に自動変換され、電子カルテにワンクリックで反映可能です。(ほぼすべての電子カルテと連携できます。電子カルテの機種によって取り込みが変わることはありません。)

STEP3)問診内容を確認して、診察室に案内

診察
・医師は事前に電子カルテに取り込まれた問診内容を確認して、患者さんを診察室に案内します。
・必要十分な情報が診察前に電子カルテに記載されており、患者の状態を把握した状態から診察がスタートできます。
・電子カルテ記帳の手間も大幅に削減することができます。

お知らせ・ニュース

FBページで、アップデートのお知らせを随時更新しています

無料デモ体験・お問い合わせ

ぜひお気軽にご連絡ください
お名前必須
医療機関名必須
電話番号必須
メールアドレス必須
ご使用中の電子カルテ
ご紹介者
お問い合わせ
(注)システムの連携をご心配されて、システム業者経由でお問い合わせが来ることがありますが、このシステムは先生自ら5分で設定できるほど簡単で、他の業者との打ち合わせは必要ありません
ですので、必ず院長先生、もしくはクリニックの担当者が直接お問い合わせください。システム業者経由のお問い合わせの場合、基本的に受け付けませんのでご了承ください。